過去があるから今があって、未来があるから今があります。今を置き去りにはしません。あれから、人は優しくなりましたか。
開歌-かいか- の楽曲「燦然-さんぜん-」には、次のような一節があります。
燦然と ときはなった自分で決めているから、燦然と、世界に優しくあることができます。あれから少しだけ新しくなった世界を、優しくなった世界を、私たちは燦然と生きましょう。どこへ向かう旅であっても、燦然と歩みましょう。
光が かけめぐった
ここにいる理由なんか
そんなの自分次第だ
ここにいる それだけ
ここで鳴る それだけ
それだけ
燦然、燦然と